渋谷区代官山の美容外科・形成外科あやこいとうクリニック

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Dr.鶴切・執筆論文紹介

最近の執筆論文(2005年-2015年)

・鶴切一三・岩波正陽:日本人における二重瞼の組織学的検証 日美外報、37(1):1-10、2015

・鶴切一三:埋没式重瞼術:皮膚瞼板固定法、眼瞼の美容外科手術手技アトラス、PEPARS、87:1-11、2014

・鶴切一三:重瞼術(埋没法および切開法)の合併症を回避するために;顔面美容外科の合併症と治療、形成外科、56(10):1017-1025、2013

・鶴切一三:上眼瞼重瞼術埋没法、眼手術学2 眼瞼、野田実香編、569-577、文光堂、東京. 2013

・鶴切一三・岩波正陽:上眼瞼矢状断連続切片による組織学的検討(挙筋腱膜およびミューラー筋を中心に).日美外報、33:135-142、2011

・鶴切一三・岩波正陽:上眼瞼眼窩隔膜の組織学的検討、日美外報、30(1):66-72、2008

・鶴切一三・岩波正陽 他:睫毛の生育環境と毛周期による毛包形態の変化、日美外報、29(2):95-100、2007

・鶴切一三:眼瞼部の縫合、縫合の基本手技、PEPARS、14:35-38、2007 鶴切一三:2)重瞼術:埋没法と切開法、2.眼瞼の美容外科、各論 手術治療、形成外科、48:S132-S139、2005

学会発表文献(1988年~2005年)

 基礎研究

1、いわゆる「涙袋」の解剖と臨床応用

 日本美容外科学会会報(日美外報) Vol.27:165-172.2005

2、下眼瞼 矢状断連続切片による組織学的検討

日美外報 27:107-116.2005

3、上眼瞼矢状断面における組織学的検討(第1報)

日美外報 14:137-147.1992

4、上眼瞼における瞼板高と上眼瞼溝、重瞼幅との関係

日美外報13:138-143.1991

臨床

5、重瞼術の術前におけるFMRトレーニングの有用性について

日美外報 25:24-30.2003

6、 重瞼術後の重瞼幅の狭小化について―(組織のあそび)論―

日美外報 24:35-40.2002

7、 欧米人風の重瞼の修正手術(解剖学的検討)

日美外報  21:130-137.1999 

8、 私の行っている埋没式重瞼術-眼科的問題点と手技の改善

日美外報 19:87-93.1997

9. 埋没法による重瞼術の一変法

日美外報  10:31-35.1988

専門雑誌 形成外科(依頼原稿)

1、眼瞼の美容外科 重瞼術:埋没法と切開法

48増刊号 s132-139.2005 

2、 6.重瞼術 1)埋没法

43増刊号  s 37- 42.2000

3、重瞼術:埋没法-瞼板に固定する方法

42(11): 1009-1017.1999

4、重瞼術  (a)埋没法

38増刊号 s73-80.1995

形成外科ADVNCEシリーズⅡ―4

美容外科 最近の進歩(第2版)

4 眼瞼の手術 c.埋没法とその問題点 

34~44 2005  克誠堂出版

目と鼻の美容外科講座 (共著)

1994  北宋社

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