よくあるご質問|渋谷区代官山の美容外科、形成外科、皮膚科・あやこいとうクリニック

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お電話のお問合せは10〜18時(火曜休診)03-6455-1337

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よくあるご質問

クリニックに関するご質問

Q.クリニックの場所はどこにありますか?
A.住所は東京都渋谷区猿楽町24-7代官山プラザB1F、東急東横線 代官山駅より徒歩約1分の場所にあります。詳しくはクリニックのご案内をご覧ください。
Q.診療日時を教えてください。
A.診療時間は、月曜日と水~土曜日は10:00~18:00、日曜祝日は10:00~16:00です。原則的に火曜日が休診日ですが、診療科目によって、診療日が決まっておりますので、あらかじめお問合せください。
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Q.駐車場はありますか?
クリニックが入る代官山プラザビルには、有料機械式駐車場、無料バイク・自転車置き場がございます。駐車場からは直接クリニックまでお越しいただけます。

診療一般に関するご質問

Q.施術を受けるか迷っています。事前に相談することはできますか?
A.はい、まずは、お電話03-6455-1337(受付時間9:30~18:00)か、お問合せフォームにてお気軽にご相談ください。ご相談のみでもお受けしています。
Q.診療までの流れを教えてください。
A.まずは、お電話03-6455-1337(受付時間9:30~18:00)か、お問合せフォームにてお気軽にご相談ください。その後、ご予約→無料カウンセリング→診療(施術)→アフターケアとなります。
詳しくは、 診療までの流れをご覧ください。
Q.カウンセリングや施術の際に必要なものはありますか?
A.初診の場合は特にありませんが、一部、保険診療が適用される診療もございますので、予約時にご確認ください。通院をされる場合は当クリニック発行の診察券をお忘れなくお持ち下さい。
Q.未成年の場合、必要なものはありますか?
A.基本的に、術前のカウンセリング時、または初診時当日の施術をご希望の場合は親権者のご同伴が必要になります。特別な事情がある方の場合を除き、承諾書のみでの施術は出来ませんので、保護者の方にお電話などでご確認させていただく場合がございます。

料金・お支払いに関するご質問

Q.カウンセリングに費用はかかりますか?
A.はい。保険診療と自費診療で異なりますが、自費治療カウンセリングの初診料は5000円、再診料は2000円で行っております。 ご自身では分からないことや、ご心配な点は、経験豊富な担当ドクターが丁寧にお答えいたしますのでご安心ください。
Q.施術料金の他に何か費用はかかりますか?
A.診療内容によって異なります。詳細は、お気軽にお問合せください。 ご自身では分からないことや、ご心配な点は、経験豊富な担当ドクターが丁寧にお答えいたしますのでご安心ください。
Q.支払い方法は何がありますか?
A.現金、デイビッドカード、クレジットカード、お振込みでお支払いいただけます。(初回ご利用の患者様やお電話でのお問い合わせのみの患者様に対する商品・薬剤などの発送は、ご入金確認次第の対応となりますのでご了承願います。)
Q.ローンやクレジットカードは利用できますか?
A.クレジットカードは「VISA」「MASTER」「AMEX」「JCB」カードが利用可能です。ローンの取り扱いはございません。
Q.遠隔診療の支払い方法について教えてください。
A.遠隔診療(初診なし)のお支払い方法は、COINYを利用してのカード決済のみとなります。

診療内容別のご質問

検査

Q.(採血)検査はいつでもできますか?
A.1回/月の有経女性の場合、最終月経開始日から数えて、15~23日の期間に検査するのがベストです。

形成外科

Q.小さなほくろが顔に沢山あります。一度ですべて除去可能ですか?
A.小さなほくろはCO2レーザーで簡単に除去可能です。 一度に何個も処置できますが、術後数日間、カサブタ状となるだけでなく、必要に応じて創保護が必要となるため、一度にたくさんだと大変かもしれませんね。
カウンセリングで、実際のほくろの位置や大きさを確認しながら治療プランをご提案させていただきます。
Q.レーザー治療の痛みが心配です・・・
A.レーザーにも様々な種類がございます。冷却で痛みがほとんど生じないものから、施術後もヒリヒリとした痛みが残る場合もあります。痛みの強い治療器を用いる照射時やご希望によっては局所麻酔を用いますので、御安心願います。
Q.レーザー照射後の注意点はありますか?
A.数日間のダウンタイムが発生する治療器による治療後は、抗生剤の入った軟膏を塗り、茶色のテープなどで保護します。

一時的にかさぶたができますが、指定期間中は無理に剥がすことは避け、炎症後の色素沈着を防ぐために、施術部位への強い紫外線を避け、外出時は日焼け止めを塗ってください。

医療脱毛

Q.レーザーや光で、どうして脱毛できるのですか?
A.レーザーやIPL(光)による脱毛は、黒い色か毛の成分である炭素に反応して、体毛を成長させる部分「毛乳頭」の「毛母細胞」に指令を伝える働きのある、漏斗部~狭部に大きな熱影響を与えることで永久脱毛効果を得ています。

毛乳頭・毛母細胞の黒色(メラニン色素)は、レーザーや光のエネルギーを蓄積して「熱エネルギー」に変換する性質をもっているため、皮膚表面からレーザーや光を照射しても、表皮は通過し、黒色の毛乳頭と毛母細胞のみに熱ダメージを与え、脱毛することができるのです。高性能の冷却装置のおかげで、基底層のメラニンはヤケドを起こさず、ターゲットの毛部だけにダメージを加えることが可能なのです。

※レーザーや光脱毛は、厚生労働省から医療機関(美容整形、美容外科、クリニックなど)でのみ認められた施術です。効果・費用・安全性の面からも、医療機関での処置をお勧めいたします。
Q.毛を伸ばす必要はありますか?
A.レーザー・IPL(光)脱毛の場合は、治療前~治療期間、抜毛はご遠慮ください。できるだけ毛を伸ばし、生え揃えてから治療に臨んでいただけますと、効率的に脱毛治療が進行します。 初回のカウンセリング時は、そのままでも、ご自分で毛をそった状態でもご来院いただけます。
Q.どうして2~3ヵ月毎の処置なのですか?もっと短期間で永久脱毛できないですか?
A.体毛には「毛周期」という、成長→退行→休止→脱毛を繰り返す、生まれ変わりの周期があります。
レーザーや光の照射は毛周期の「成長期」に合わせて行うと効率が良く、逆に退行期に行っても効果はほとんどありません。

毛周期の長さには個人差もありますが、腕やワキなどの場合は6~8週間ごと、顔の場合は4~6週間ごとに照射を数回繰り返すと、ベストなタイミングといえます。毛周期を無視して照射間隔を短くして脱毛を受けても、照射回数が増えるばかりで効果は変わりません。費用がかさむばかりで、お肌も傷めてしまいます。

10~12ヵ月とやや長い日数はかかってしまいますが、じっくりと腰をすえて、毛周期にタイミングを合わせた効率的な処置を受けられるとよいでしょう。
Q.脱毛前に日焼けをしても大丈夫ですか?
A.レーザー・IPL(光)脱毛は、体毛のメラニン色素(黒色)に反応します。
脱毛する前に日焼けをしてお肌に大量のメラニンが生成されると、照射したエネルギーは毛根ではなく表面のメラニンに吸収されてしまい、レーザー・光の効果が落ちてしまいます。

また、脱毛直後に日に焼くと色素沈着を起こしてしまう場合もあります。日焼けはお肌にとっても、レーザー・光脱毛にとっても大敵だと覚えておいてください。
Q.脱毛中に自己処理をしてもよいですか?
A.レーザー・光脱毛を行うと、1ヵ月ほど次の毛が生えてきません。毛周期の関係で約2カ月間隔で施術しますが、その間に毛抜きなどで抜くと毛周期の間隔が狂うことがありますので、抜くのは避けてください。剃毛は差し支えありません。

医療痩身

Q.セルライトはなぜ、できてしまうのですか?
A.運動不足・冷暖房・老化等によって体の新陳代謝が低下することが主な原因です。
新陳代謝が低下すると、身体に不要な水分や老廃物がうまく排出されずに脂肪細胞が肥大、セルライトに。血管やリンパ管を圧迫してしまい、新陳代謝が更に悪化。その結果、脂肪細胞が更に肥大していく…という悪循環となるため、セルライトはどんどん悪化していきます。

血流が悪くなるため足先の冷えを感じる他、肌の栄養状態も悪化。肌表面がカサカサに乾燥し、ボコボコになってしまいます。
Q.更年期に入ってから、急激に太ってしまいました。
A.40歳以降の方はホルモンバランスの悪化による肥満も考えられます。ホルモンバランスは簡単な検査で調べられ、改善するための処方も可能です。
Q.お腹に「浮き輪」状の脂肪が。メタボリックシンドロームだと診断されました。
A.メタボリックシンドロームとは、内臓脂肪型肥満によって、さまざまな病気が引き起こされやすくなった状態をいいます。ときには生命にかかわる重篤な病気の原因ともなってしまいますが、ご自身の身体的特徴を理解把握し、内服療法は元より、生活習慣を見直すことによって予防や改善が可能です。

当クリニックでは、メタボリックシンドローム改善策として、「脂肪吸収抑制や食欲抑制のための薬剤処方」などをお受けいただけます。

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あやこいとうクリニック

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